立憲民主党
和田愛子
足立から
東京を変える

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生まれ育った東京をもっと良い街にしたい、女性・母・会社員として普通の暮らしをしてきた私自身が、政治をもっと身近な存在にしたい、そんな想いで政治を志しました。都市銀行営業職としての14年間は、「お客さまに寄りそって現場を自らの足で徹底的に歩く」ことを実践してきました。
私は「あなたが見過ごされない東京」をつくります。
今、困っている人や悩んでいる人を黙って見過ごさずに社会で助け合う、新しい東京都政を目指します。当事者目線・現場目線を大切に、世のため人のために力を発揮していく決意です。


1985年1月(昭和60年)、東京都生まれ。36歳、丑(うし)年の年女です。ロンドン日本人学校中学部・青山学院高等部・青山学院大学文学部を卒業。ワーキングマザーとして都市銀行で営業職として勤務。不妊治療・出産・子育てを経験し、現在2児の母(6歳・2歳)です。公募を経て東京都議会議員選挙の立憲民主党公認が決定。趣味はランニング・干し柿づくり。特技は時短料理。
詳細プロフィール

 子どもを育てる親が幸せを感じられる東京へ

私は子育てに不安を抱えた当事者として、ママパパが孤立せず安心して子育てできる環境を整備し、こどもの声、笑顔があふれる東京を実現します。
働きながら2人の娘を育てる母として、私自身も多くのママパパたちと同じように、悩みながらも様々な喜びに直面しながら生活を送っています。
核家族化が進む東京において、悩み事を抱えることなく相談できる環境がもっと当たり前のこととなり、「大変な毎日だけどまた明日一日も頑張ろう。」と思えるような、世帯構成にかかわらず一人一人の毎日が大切にされる東京都をつくります。
児童虐待のニュースに心を痛め、決して他人事ではないと思い、周囲のコミュニティーと話し合いの機会を設けたり、毎月の子ども食堂でのボランティアで会う親子の姿に決意を新たにしてきました。
政治の果たすべき役割は多岐にわたります。
私はまずは今を生きる子どもたちと子育てをする親たちが幸せだと思える東京をつくっていきます。

政治を他人事にしない

私は「あなたに寄りそう東京」をつくります。
これまで政治の世界とはまったく無縁だった私ですが、孤立して子育てをしている方、虐待に悩んでいるであろう子どもたち、仕事がなくなって行き場がなく追い込まれながらも誰に相談をしていいかわからなくて困っている人たちが、私が住む地域にも多くいらっしゃいます。
政治に携わることは決して特別なことではありません。
誰かが思いきって声をあげなければ世の中は良くならない。子どもたちが希望を持てる社会をつくるため、あらゆる手を尽くす人でありたいと思っています。
多様性を認め合って互いに支え合う社会を目指し、今、困っている人や悩んでいる人を黙って見過ごさずに善意と社会の仕組みで助け合う新しい東京都をつくります。
当事者目線・現場目線を大切に、世のため人のために力を発揮していく決意です。

銀行員13年の現場感覚で新しい都政を実現

''フットワークよく地道に地域に足を運び、お客様の困りごとを聞き、お役に立てるようあらゆる手を尽くす''私が仕事をする上で大切にしてきたことです。
民間企業出身の政治家として現場感覚を都政にとりいれ、多様な人、多様な場所に自らの意思で会いに行き、政策に反映します。
そして、毎日自分の一本一本の路地を歩いてきたからこそ気づいた「防災」への観点を、子育て世代の目線で具体的な災害対策へとつなげていきます。

ご支援のご案内

ボランティア募集
和田愛子と一緒に街頭活動でのチラシ配布やポスター掲示、ポスティングなど活動をお手伝いしてくれる方を大募集しています。
10分でも構いません。ぜひご連絡ください。お待ちしております。
ご連絡、お問い合わせは下記のフォームからお願いいたします。
寄付のお願い
和田愛子は、企業・団体献金を受け取らず活動しております。
日本の政治は、資金力のある企業や団体による政治家への献金によって、政策や予算が歪められています。そのため、公共事業費は先進国の中で最も高いのに、子育て・教育予算は先進国の中で最低レベルです。そして立場の弱い方々への政治が置き去りにされています。
このような政治風土を変えていかなければなりません。
私の挑戦に力をお貸しください。皆様からの寄付をお待ちしております。
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