立憲民主党
和田愛子
足立から
東京を変える

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詳細プロフィール

和田愛子について

私は家族の転勤に伴い、小学校低学年に住んだ大阪で阪神大震災に被災し、中学3年間を過ごしたイギリスでは、‘’外国人’’の立場を経験しました。転校生という理由でいじめにあい、悔しい思いをしたことも。
大学卒業後は都市銀行で営業職に就き、
「ひとりでも多くのお客様に喜んでいただける担当者でありたい」
ということにこだわり続け、お客様の満足度を第一に図らずも良好な成績を収めさせていただきました。私を応援してくれる多くのお客様、上司や同僚に恵まれたことに心から感謝しています。

充実した社会人生活でしたが、この10年の間に、私が政治家を志すに至った3つの出来事がありました。東日本大震災、出産、そして不妊治療です。
〈ボランティアに訪れた被災地で、地域全体がまるごと津波にのまれてしまった人々の暮らしや安心は、決して自己責任だけでどうにかなるものではないんだと実感したこと〉
〈出産後、身体の不調や経験のない子育てのプレッシャーで眠れない日々が続き、人生で初めて地域とつながることで心が救われた出来事〉
〈ワーキングマザーとして働きながら、次女を授かるまでに流産も経験し、精神的にも経済的にも悩み苦しんだ不妊治療の日々〉
どれも私ひとりだけでなく、多くの東京都民の皆さまが様々な思いを抱えているはずです。
政治に携わることは決して特別なことではありません。誰かが声を上げなければ絶対に世の中は良くなっていかない。子どもたちが希望を持てる社会をつくるために、あらゆる手段を尽くします。
多様性を認め合って互いに支え合う社会を目指し、
今、困っている人や悩んでいる人を黙って見過ごさずに善意と社会の仕組みで助け合う、新しい東京都をつくっていきます。
当事者目線・現場目線を大切に、世のため人のために力を発揮していく決意です。
互いに支え合う社会を目指す立憲民主党の旗を足立区にしっかりと立てて、活動してまいります。

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